CATEGORY: .保存食 さくらの塩漬け
そういえば、去年の今頃・・さくらの塩漬けを作ったわね〜。
去年のがまだあるから、今年は作らなかったけど・・。
あれは、作るの・・楽しかったですぅ〜。
http://cocoside2.blog95.fc2.com/blog-category-105.html

去年のがまだあるから、今年は作らなかったけど・・。
あれは、作るの・・楽しかったですぅ〜。
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CATEGORY: .保存食 さくらの塩漬け
さくらの塩漬けレシピは<こちら!>
<本漬け>
9)花の形を整えながら漬け汁をそっと絞り、盆ざるに重ねないように広げ、
半日くらい風通しのよいところで干す。残った漬け汁は赤く染まった状態で、
即席漬けの風味と色付けに活用できるので、冷蔵庫で保存しておくとよい。
10)花が乾いた感じになったら、ふり塩をして全体にからめる。
4/10・・。
本漬けして1週間経ったので、干すとしますぅ〜。
そっと漬け汁を絞っってっと・・。
ざるに広げてっと・・。
干してっと・・。



ざるの左側が、八重桜・・。右側が、ソメイヨシノ・・。
完全に乾ききらないくらいがいいみたいですぅ〜。
振り塩をしてっと・・。
瓶詰めして、完成〜〜〜♪



<保存>
保存瓶に本漬けした花を詰め、ふたをして冷蔵庫で保存する。
これで1年以上はもつ。
<本漬け>
9)花の形を整えながら漬け汁をそっと絞り、盆ざるに重ねないように広げ、
半日くらい風通しのよいところで干す。残った漬け汁は赤く染まった状態で、
即席漬けの風味と色付けに活用できるので、冷蔵庫で保存しておくとよい。
10)花が乾いた感じになったら、ふり塩をして全体にからめる。
4/10・・。
本漬けして1週間経ったので、干すとしますぅ〜。
そっと漬け汁を絞っってっと・・。
ざるに広げてっと・・。
干してっと・・。



ざるの左側が、八重桜・・。右側が、ソメイヨシノ・・。
完全に乾ききらないくらいがいいみたいですぅ〜。
振り塩をしてっと・・。
瓶詰めして、完成〜〜〜♪



<保存>
保存瓶に本漬けした花を詰め、ふたをして冷蔵庫で保存する。
これで1年以上はもつ。
CATEGORY: .保存食 さくらの塩漬け
4/3・・。
さてさて、いよいよ「さくらの塩漬け」の本漬けですぅ〜〜〜。
まずは、レシピのおさらい・・。
<材料>
八重桜の花 200g
粗塩 40g
水 カップ2/3
白梅酢 150ml
ふり塩 少々
*白梅酢が手に入らない場合は、酢100ml、レモン汁50mlを合わせて代用する。
<下漬け>
1)桜の花は花柄をつけて摘み取り、サッと水で洗ってざるに上げ、水けをきる。
2)ガラスのボウル、またはホウロウの容器の底に塩をひとふりし、
花を入れて塩をふとふり、これを繰り返す。
3)平皿をのせて押しぶたにし、さらに400gぐらいのおもしをのせて
2〜3日漬ける。おもしはボウルに水を入れて代用してもよい。
4)分量の水を呼び水として回し入れる。これで塩が溶けやすくなる。
5)水が上がったら、花を押さえながら静かに漬け汁を捨てる。
6)1輪ずつ花びらの形を整えて盆ざるに広げる。
つぼみがある場合は、押しつぶすようにして形を整え、
水気をとってからざるに広げ、しばらく水けをきる。
<本漬け>
7)ガラスのボウル、またはホウロウの容器に、下漬けした桜の花を入れ、
白梅酢を回しかける。
8)平皿をのせて押しぶたにし、200gぐらいのおもしをのせ、1週間ほど漬ける。
おもしは水を入れた容器で代用してよい。
9)花の形を整えながら漬け汁をそっと絞り、盆ざるに重ねないように広げ、
半日くらい風通しのよいところで干す。残った漬け汁は赤く染まった状態で、
即席漬けの風味と色付けに活用できるので、冷蔵庫で保存しておくとよい。
10)花が乾いた感じになったら。ふり塩をして全体にからめる。
<保存>
保存瓶に本漬けした花を詰め、ふたをして冷蔵庫で保存する。
これで1年以上はもつ。
<メモ>
塩抜きする場合は、塩をふり落とし、水に10分間ほどさらす。
桜の香りが移った塩は、そのまま料理に使える。
水を捨てるんではなく・・1輪ずつ水気を取ってざるに並べて〜。



ネット検索したら、白梅酢が無い場合は、この漬け汁でも代用できるとありました・・。
ちょっと舐めてみたら、ピンクに染まっててさくらの香りがしてるし、いい感じ〜。
白梅酢はないので、少し本漬けに使うことにしました・・。



うちにある酢は、みんな果実酢に化けちゃってるので・・。
とりあえず、漬け汁と、レモン果汁だけ投入〜。
その後、酢を買ってきて投入しておきましたぁ〜。
レモン果汁も、酢も適当に・・。
1週間後に、干すとしますぅ〜〜〜。


さてさて、いよいよ「さくらの塩漬け」の本漬けですぅ〜〜〜。
まずは、レシピのおさらい・・。
<材料>
八重桜の花 200g
粗塩 40g
水 カップ2/3
白梅酢 150ml
ふり塩 少々
*白梅酢が手に入らない場合は、酢100ml、レモン汁50mlを合わせて代用する。
<下漬け>
1)桜の花は花柄をつけて摘み取り、サッと水で洗ってざるに上げ、水けをきる。
2)ガラスのボウル、またはホウロウの容器の底に塩をひとふりし、
花を入れて塩をふとふり、これを繰り返す。
3)平皿をのせて押しぶたにし、さらに400gぐらいのおもしをのせて
2〜3日漬ける。おもしはボウルに水を入れて代用してもよい。
4)分量の水を呼び水として回し入れる。これで塩が溶けやすくなる。
5)水が上がったら、花を押さえながら静かに漬け汁を捨てる。
6)1輪ずつ花びらの形を整えて盆ざるに広げる。
つぼみがある場合は、押しつぶすようにして形を整え、
水気をとってからざるに広げ、しばらく水けをきる。
<本漬け>
7)ガラスのボウル、またはホウロウの容器に、下漬けした桜の花を入れ、
白梅酢を回しかける。
8)平皿をのせて押しぶたにし、200gぐらいのおもしをのせ、1週間ほど漬ける。
おもしは水を入れた容器で代用してよい。
9)花の形を整えながら漬け汁をそっと絞り、盆ざるに重ねないように広げ、
半日くらい風通しのよいところで干す。残った漬け汁は赤く染まった状態で、
即席漬けの風味と色付けに活用できるので、冷蔵庫で保存しておくとよい。
10)花が乾いた感じになったら。ふり塩をして全体にからめる。
<保存>
保存瓶に本漬けした花を詰め、ふたをして冷蔵庫で保存する。
これで1年以上はもつ。
<メモ>
塩抜きする場合は、塩をふり落とし、水に10分間ほどさらす。
桜の香りが移った塩は、そのまま料理に使える。
水を捨てるんではなく・・1輪ずつ水気を取ってざるに並べて〜。



ネット検索したら、白梅酢が無い場合は、この漬け汁でも代用できるとありました・・。
ちょっと舐めてみたら、ピンクに染まっててさくらの香りがしてるし、いい感じ〜。
白梅酢はないので、少し本漬けに使うことにしました・・。



うちにある酢は、みんな果実酢に化けちゃってるので・・。
とりあえず、漬け汁と、レモン果汁だけ投入〜。
その後、酢を買ってきて投入しておきましたぁ〜。
レモン果汁も、酢も適当に・・。
1週間後に、干すとしますぅ〜〜〜。


CATEGORY: .保存食 さくらの塩漬け
4/1・・。
以前から作ってみたかった「さくらの塩漬け」に今年・・初挑戦〜!
でかけた公園のさくらは、先日の雨のせいか散ってるものも多いぃ・・。
公園では、ほとんど「ソメイヨシノ」で、諦めかけてたら・・。
帰り際に八重桜を発見〜〜〜。
ごめんね・・さくらさん・・少しcocoに分けてくださいなぁ〜。
さくらの塩漬けには、八重桜の方がいいらしい・・。



図書館に行って、本を借りてきてっと・・。
参考にした本は、「村上昭子と杵島直美の漬物じょうず 母と娘の四季の手仕事」
この二人・・漬物では、有名よね〜!よくTVや本で見かけます〜。
まずは水で洗って、水気を切ってっと・・。
ガラスのボウルに塩を振ってから、花を入れて塩を振っての繰り返し〜。
少し、呼び水を入れて皿を乗っけて重しをします・・。



2・3日したら、水が上がってくるとか???
重石が重かったせいか・・割とすぐに水が上がってきました〜。
少し水を捨てて、もう1日くらいは漬けておくことにします・・。
この後、本漬けの作業が待ってますぅ〜〜〜。
以前から作ってみたかった「さくらの塩漬け」に今年・・初挑戦〜!
でかけた公園のさくらは、先日の雨のせいか散ってるものも多いぃ・・。
公園では、ほとんど「ソメイヨシノ」で、諦めかけてたら・・。
帰り際に八重桜を発見〜〜〜。
ごめんね・・さくらさん・・少しcocoに分けてくださいなぁ〜。
さくらの塩漬けには、八重桜の方がいいらしい・・。



図書館に行って、本を借りてきてっと・・。
参考にした本は、「村上昭子と杵島直美の漬物じょうず 母と娘の四季の手仕事」
この二人・・漬物では、有名よね〜!よくTVや本で見かけます〜。
まずは水で洗って、水気を切ってっと・・。
ガラスのボウルに塩を振ってから、花を入れて塩を振っての繰り返し〜。
少し、呼び水を入れて皿を乗っけて重しをします・・。



2・3日したら、水が上がってくるとか???
重石が重かったせいか・・割とすぐに水が上がってきました〜。
少し水を捨てて、もう1日くらいは漬けておくことにします・・。
この後、本漬けの作業が待ってますぅ〜〜〜。


